総務省、「光の道」構想再意見公表で個人情報漏えい!
再意見の個人名が計535名分の実名が見られたみたい。
現在は再意見は公開されていません。
「光の道」再パブコメに意見820件、総務省が個人情報535人分を誤公開
昨日早朝に全てのPDFをダウンロードしていますから全体の再意見は解りますが、全体として個人の意見はソフトバンクに賛成となっており組織票と思われます。
例えば
161番の個人は
一人の日本国民として全国同じように光アクセスのサービス提供を受ける権利があると考えます。日本の中心の東京都心部で住みながらいまだにメタルのADSLサービスしか受けることができないなんてこれから情報産業で日本経済を牽引すると言っている政府の考え方と大きな乖離があります。
韓国のようにいつでもどこでも国民のすべてが光アクセスのサービス提供を受けられるようにすべきであると考えます。いつまでも既得権力にしがみつくのはやめて、そろそろ幕末の新政府のように志高く広く国民の幸せを考えることをして欲しい。
それらを踏まえて269のソフトバンクグループの提案する意見に賛同します。
164番は
NTTに分割した当初は良かったかも知れませんが、現在はNTTの存在自体がいろいろな部分で障壁にしかなっていないように思われます。日本で指折りの利益を生み出す会社にあってユーザー軽視のサービスを続けるのであれば、国益重視でNTTより独立したアクセス回線会社を設立することが適切であり急務と考えます。
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