徳島新聞2010年8月21日(土曜日)記事より
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コメント (0)207.5MHz以上222MHz以下の周波数を使用する特定基地局の開設計画の認定に係る電波監理審議会への諮問
総務省8月17日発表
電監審、携帯マルチメディア放送の免許を継続審査
ケイタイwatch
本命はNTTドコモ出資の「株式会社マルチメディア放送」だったが
(WiMAXはKDDIになったので、今回はNTTだよ、って感じで皆納得していた)
総務省内藤副大臣の弱体化によって、
民主党情報通信議連のチャチャが入り、
私の予想では、帯域を半分にして2社の割り当て。
さて、結果は今月末。
審議会ってそんな感じの会、恨まれたら・・・・と全委員が同意する。
審議会委員一覧 (敬称略)
| 会 長: | 原島 博(はらしま ひろし) | 東京大学名誉教授 |
| 会長代理: | 小舘 香椎子 (こだて かしこ) | 日本女子大学名誉教授 |
| 松崎 陽子(まつざき ようこ) | 消費生活アドバイザー | |
| 山田 攝子(やまだ せつこ) | 弁護士 | |
| 山本 隆司(やまもと りゅうじ) | 東京大学大学院法学政治学研究科教授 |
携帯端末向けマルチメディア放送の実現に向けた制度整備について
1社と書いてある。どうするのだろう?
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コメント (1)通勤途上でV-ONUを見つけました。
先週は軒下に光ケーブルをグルグル巻きにして置いていたのですが本日には工事が終わっていてDXアンテナ製が取り付けられていました。元々同軸ケーブル用保安器が取り付けられていた場所で、光ケーブルへのリプレスですね。
V-ONUから軒下右側へ光ケーブルが敷設されています。インターネットと光でんわの回線の様です。
よく見たら、CATVの保安器が外れていました。電柱からの同軸ケーブル撤去前ですね。
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コメント (0)アナログテレビ放送終了後の跡地(ホワイトプラン)であるVHF-high帯に携帯端末向けマルチメディア放送が予定されているが、ここに巨大通信事業社2社の壮大な取得合戦が起こっているが、現政権民主党議員がちゃちゃを入れていて、巨大利権に三つ巴の電波割り当て取得合戦に成りつつある。
多分裏ではNTTドコモに決まっていると思われたが総務省内藤副大臣が参議院議員を退職(引退)されたので力関係が元に戻った考えられます。KDDIは既にWiMAXを取得さているからここはNTTドコモと言った内藤副大臣の腹積もりだと思ったが副大臣の任期も残り少なく利権取得に向かってKDDIと民主党議員が出てきた模様。
「マルメ放送の受託事業は2社参入を認めるべき」と民主党議員、情報通信議員連盟WG勉強会
「ISDB-Tmm vs MediaFLO」、非公開ヒアリングの後も舌戦
KDDIがMediaFLO委託放送事業の企画会社を設立、テレ朝、スペースシャワー、ADK、電通、博報堂が資本参加
■ URL
mmbi
http://mmbi.co.jp/
メディアフロージャパン企画
http://www.mediaflo-japan.com/
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コメント (0)ことでん、高田駅の旧長尾街道交差点でV-OUNを取り付けられている家を見つけました。
新築の新規引込はV-ONUに成っている様です。
樋に巻きつけられている光ケーブルは?、まだ配線工事が完了していない?
ふと思ったのだけど、なぜV-ONUは軒下に取り付けられるのか?
テレビの同軸配線に接続しやすいから?
ではなくて、
NHKとの受信契約での調査員が確認しやすいから。
ですね。
DXアンテナ製はまして結構装置が大きいから遠くから判断できる。
フレッツテレビはGV-ONUになり室内設置になるから、NHKに見つからないです。
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コメント (0)NHK徳島放送局では「徳島地デジ広報ミニ番組」を作っているようで現在第2話までストリーム配信で見られます。
第一話 テレビが消える日
第二話 関西民放が消える?
この第2話の中に面白いシーンが有りました。
平成22年度内整備予定エリアですが、
海部3町、ケーブルテレビ徳島+STNetで納得
東みよし町、ケーブルテレビ徳島+NTT西日本フレッツ光マイタウンで納得
つるぎ町、あれ、NTT西日本のフレッツ光マイタウンは導入工事中であるが、テレビは? 広報5月号参照
公表されてない何かがあるのかなぁ、
私はフレッツテレビと読んでいるのだが。
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コメント (1)さる7月19日に三豊ケーブルテレビの豊中町上高野地区住民説明会にこそっと参加してきました。
配布資料は申込用紙以外は、既に書き込んだ通りですが、「テレビ加入申込書」、「B-CASカードユーザ登録申請書、C-CASカード登録申請書(STB確認書)」、「ピカラMCB光ねっと、ピカラMCB光でんわ加入申込書」と番組ガイド7月号でした。
説明側は、三豊市地域振興課から2名、三豊ケーブルテレビより2名、STNetより1名
参加者は私を入れて14名、用意した席はほぼ満杯
最初にこの説明会主催の三豊市政策部地域振興課課長より挨拶
次に三豊ケーブルテレビの最初は担当者よりコミチャンの取材ビデオ、その後、取締役らしき人が説明、
・加入数は12900件
・現在三豊市光FTTHエリアは、三野町、高瀬町上高瀬、新名の一部でサービスしている。10年を掛けて全地域サービス予定
・山本町・財田町の一部は10月よりサービス開始
・申込を受付けてから設計・電柱共架申請・工事を行うのでサービスには1年掛る。今回は高速道路の南側、光ファイバの芯線は最小限しか用意しないので後から申込をした場合はサービス出来ない場合有る。
・来年は高速道路の北側を予定している。
・観音寺市吉岡町本社より光ケーブルを敷設、最大20Kmまで、上高瀬に基地局が有る。(調査済み)
最後にSTNet香川支店の方がネットと光でんわについて説明
参加者全体で活発な質問が有りました。祝日の午後6時からの説明会でしたから相当興味が有る方で何らかの疑問を感じている方が参加していた様です。
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コメント (4)長尾CATVネットワーク(NCN)の受信点アンテナ群ですが、SCNとしては使ってない模様
さぬき市長尾総合運動公園内、コルテージさくらの里入口に有ります。
関西波向けVHF受信アンテナ、14素子4パラ2段の巨大なアンテナ
サンテレビ向けUHFスタック
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