ひかり電話
あぁ・・・・「ひかり電話」ダウンしています。いつ直ることやら。
ocnのプラン変更って大変です。新しい認証IDとパスワードを表示した大変長いURLがメールで届きます。このURLを開くとお客様番号(Nから始まる番号)の入力を求められます。玉にこのN番号が解らない方の為に郵便で送られてきますがプラン変更に関係していると思ってない方には何の事が解りません。正式なN番号を入力するとやっと目的の認証IDとパスワードにたどり着きます。表示期限がありますから、のんびりしていると見られなくなります。転居の場合は特に注意してください。転居先でインターネットが使えなくなる人が多々居られます。
さて、OCNのユーザIPアドレスのドメイン名付与の仕組みが解ってきました。私のmailサーバに不正にアクセスしてきた方のドメイン名です。
p5156-ipbf412marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
「東京都」の「丸の内交換局(ネットワークセンター)」の「Bフレッツ」を使って居る方です。
光プレミアムで取り付けられる加入者網終端装置(CTU)ですが、一般的にルータと言われていますが非常に面白い動作をします。光のリンクが取れてない場合は192.168.1.0/24のネットワークとなり光リンクが取れると192.168.24.0/24のネットワークになります。
ISPの認証IDとパスワードのCTUにアクセスして設定を行いますが、このCTUに入るためにはNTT西日本から送られてきた書類のお客様IDとアクセスパスワードを入れる必要が有ります。単純なルータであればこのような複雑な手順を踏まずにrootとかadminとかの簡単な入力で設定画面に入れますが、何がCTUは違うのでしょう。
実は、CTUにアクセスしているのではなくNTT西日本地域IPV6網内にあるCTUオペーレーションのサーバに入って設定をしているようです。すなわちIPカスタマーサポートからも全ての設定・変更・表示が出来ているようですが、最近はお客にそんなことが出来ることが知れ渡ったらまずいようでお茶をにごした回答しかくれませんが旨く言い丸めたらISPの接続をやってもらった事が有ります。
と云う事で、CTU下部に接続されている機器は全てNTTにばれている事に注意をしてください。DHCPのデータを見ればmacアドレスまで解りますよね。もしかすねとパケットモニター(キャプチャ)が可能に機能が付いているかもしれません。
自己防衛ですが、ローカルルータを接続して、V6アプリは使わないようにしましょう。
@niftyの常時安全セキュリィ24のインストールをしていました。
何故私がインストール??と思ったのですが、もう遅すぎました。
@niftyのHPからダウンロード・インストールをしていると
Cisco VPN client・・・・・ のメッセージが出てきました。
相当難しい処理(VPN)をしているようでマシンの立ち上がりが遅くなり
スペックの小さいマシンでは重たいソフトのようです。
月500円ですから・・・・・高いです。
http://www.nifty.com/sec24/confirm.htm
制限事項が・・・うん!!!!!!!
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