危ないフレッツ光ネクスト
NTTのNGNサービス「フレッツ光ネクスト」だが・・・・
接続されているPCは、NTTから不正アクセスを受ける可能性有り
IPV6アドレスをNTTから勝手に割り当てられるが、我々ユーザには具体的にグローバルIPV6アドレスについて説明が無い。
セキュリティー対策ツールが1ライセンス割り当てられるが、IPV6の環境化でなければアップデート出来ない、
また、初期のインストールに於いてもIPV6がPCに割り当てが出来て無ければ、ソフトインストールが出来ない。
セキュリティ対策ツール内のファイヤーウォールが稼働して本体PC内のファイャーウォールの動作は停止さされる。
すなわち、ファイャーウォールの設定までもNTTに牛耳られている。
ISPとの接続はBフレッツやADSLと同じでL2TP PPPoEでありIPV4で接続
結論として、フレッツ光ネクストの場合は、NTTのお仕着せソフトは一切合財インストールしない。
IPV6の割り当てが必要ならば、NTT機器(HGW)との間にIPV6専用のファイャーウォールを独自に設置して自己防衛を行う。
NGN網内は、NTTの独壇場なので何が起こっても不思議ではない。
NGN網内で、パケットキャプチャーやウィスル蔓延の可能性が・・・・
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男はだまってPPPoE
コメント by norakuro — 2010/2/9 火曜日 @ 21:14:23
んだんだ HGW下部で PPPOE接続
これが正しい☆
でも セキュリティー入れてくれって人 多いんだよなぁ…
コメント by saw — 2010/2/9 火曜日 @ 21:44:48