2020年9月5日

楽天モバイル、PCデポ北西側

Filed under: 基地局 — Blog @ 5:00 PM

早速行って来ました。

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3件のコメント »

  1. コンクリート電柱に何もかも収まってしまうのが2G世代の私からするとあっけにとられてしまいますね。この頃は敷地にでーんと鉄塔タワー、無線設備、蓄電池室、というのしか見ませんでしたから。
    建物の屋上設置だとNTTは交換局、ソフトバンクはJフォン時代設置はJR駅舎上をよく見かけます。
    ソフトバンクは母体に旧国鉄の通信部門から発足した日本テレコムがありますね。懐かしい名前ですね。

    コメント by じゃが — 2020年9月8日 @ 8:41 AM

  2. 局名表記がテプラやプラスチック板というのも時代の流れを感じます。
    質感ある銅板レリーフなんて時代もありましたから。

    コメント by じゃが — 2020年9月8日 @ 9:00 AM

  3. じゃがさん、こんにちは。
    基地局の局舎には色々な恰好が有りますが、楽天モバイルは既設通信会社に依存しないので単独で置局しないとダメで設置場所確保の為に大変苦労しているのが伺えます。マイクロセルを使っているんで約1Km毎に置局している様で主要道路沿いに三角地域等デッドスペースを借りてスペースが小さい基地局を建てているようです。アンテナの裏側に無線装置と中間分に回線接続部・一番下にUPSを持ってきています。局名表記は有りません。

    局名表記ですが、docomoはプラ板が殆どですが、偶に電柱型(ブースタ局)には局名表示が無い場合が有ります。

    http://www.paku-net.com/wp-content/uploads/2020/08/IMG_4447.jpg

    KDDIは、金属レリーフに恰好が良いですが。最近の設置局はない場合が多いです。

    http://www.paku-net.com/wp-content/uploads/2020/05/IMG_3537.jpg

    SoftBankの場合はいい加減、J-Phone時代の局はしっかり局名を付けていましたが、電柱型の場合はテプラで剥がれている場合も多いです。

    http://www.paku-net.com/wp-content/uploads/2020/08/IMG_4623.jpg

    コメント by Blog — 2020年9月9日 @ 4:12 PM

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